今を唱えば~天候と時代の王子様達に煌きを~
某アイドル事務所所属の“山風な5人組”と、その2代下の“跳んでる10人組”が、好きな管理人による…気ままな芸能関連の記事置き場です。(最近、二千分の一を勝ち抜いた“先生”も推してますww)
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勇気を持つこと
話していたガメラ、本当に観に行ってきました!(笑)

もう、毎回のコトなのですが…
泣きまくってきました!!
予告で泣いてた「トトはまだ子供なのに――」で、やっぱり大泣きしてきました(笑)

他にも、泣いたシーンは沢山有りましたが…
今回は、実際に観て感じた事を大切にしたい。と思ったので、内容語りはしません。
では、感じた事のまとめです。



何でタイトルが「小さな勇者」なのかが、解りました。

子供達にしか、伝わらない何か。

子供の時は、気付いて、信じていたのに…
何かを忘れてしまった、大人達。

昔、自分が信じていた何かを、もう1度信じるのは難しいかもしれない。

けれども、何かを信じていた自分を、もう1度思い出そう。

そして、何かを信じる子供達を信じよう。

信じる勇気を、持とう。




余談
あ、小説版を帰りに購入していきました。
まだ、全体は読み終わっていませんが…(出だしと、終わりだけ読んだ…/何故?)
気になった点を、ちょっとだけ…

▼イシマルに「ママが~」と言われた時の反応。
小説版では、そのまま何も返しませんが…
映画は、イシマル達を気にして「なーんちゃって!本気にした?」と、陽気なフリをします。
まだ、幼い少年なら、前者が自然でしょうけど…
妙に大人びた後者の方が、ちょっとほっと出来ます。

▼ラストで「ガメラ」と呼んだ訳
映画では、このお別れのシーンで終わってしまいましたが、小説にはもう少し続きがありました。
そこで、「愛称」から「本名」で呼び方が変わる時、の意味が書いてありました。
映画で、何で最後に「ガメラ」と呼んだのかが、今ひとつ理解できなかったので、小説版を購入して、本当に良かったです。
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